楽天大好き人間

 

 

楽天に始まり楽天で終わる。

 

私は楽天が大好きです。

 

ポイントがたくさん溜まるからです。

 

ポイントカードではなくアプリで貯まるのが良いですよね。

財布が重くなるのは嫌ですので。

 

 

 

使用経験があるのは、下記の通りです。

 

1 楽天銀行

2 楽天デビットカード

3 楽天市場

4 楽天ペイ

5 楽天ポイントクラブ

6 楽天インサート

7 楽天トラベル

8 楽天チェック

 

では、今回4番までの使い方を説明します。

続きは、次をご覧ください。

 

楽天銀行では、デビットカードの引き落としが楽天銀行なので、ゆうちょ銀行から振り込んで使っています。

デビットカードはその時に引き落としだからお金はある分だけしか使えないので、使いすぎにはならないし、普段現金使うのと同じです。

 

同じなら現金が良いという方!

デビットカードにはメリットがあります。

楽天デビットカードは100円につき1ポイントがつきます。

普段のお買い物で、ポイントカードをつけるかも知れませんが、それもつけることは出来るのでご安心ください。

お店のポイントカードだけでなく、楽天カードにもポイントが貯まります。

 

それってすごくお得ではないでしょうか。

毎月の支払いをこのカードにすることにより、1パーセント引きの暮らしです。

たったの1パーセントでも、1万円のお買い物なら、100円です。

10万円使えば千円です。

20万円使えば2千円です。

 

現金で支払った場合0円だと考えると、絶対カードを使った方がお得ですよね。

 

あともう一つ、現金支払いだとATMに行って引き落としをしないと行けないですが、カードだとまとめて振り込んでいればATMに行く回数も少なくできるので、その点でもおすすめです。

多額の現金を持ち歩くのは危険ですからね。

 

ATM手数料は、ランクによってタダになる回数が違うので、楽天のサイトで詳しくはご覧ください。

 

 

 

次に、3つ目、楽天市場ですが、こちらもポイントを大いに貯める事ができます。

ここでお買い物をすると、ポイントが付きます。

そして、そのポイントを使うことができるので、普段のお買い物で貯めたポイントを楽天市場のお買い物で使えば、安くで買うことができます。

 

セールや、ポイントアップなど頻繁に行っているので、タイミングを見計らってお買い物すると良いお買い物ができます。

 

そして、お買い物をしなくてもポイントが貯まる可能性があるのが、1日1回できるアプリ限定のラッキーくじです。

ぜひお試しください。

 

 

次にご紹介するのは、4つ目楽天ペイですが、楽天のみならず、ペイという名前のついたものが溢れている今、気をつけて頂きたいことがあります。

すごく簡単なことですが。

 

楽天ペイの仕組みとしては、携帯でダウンロードしたアプリを開き、お支払いの際にQRコードを読み込み又は、バーコードを読み取って頂き、そこに設定したカードから引き落とされるという流れです。

 

そこでですが、危険なことがあります。

携帯を落とした場合、誰でも使えるということです。

携帯のロックをしていないと、簡単に支払われてしまいます。

それはデビットカードにも言えることなのですが、クレジットカードのようにサインも番号の入力も必要がない分、楽で使いやすいですが、危険なこともあるので、十分に気をつけましょう。

 

楽天ペイでも、支払い前にポイントの使う分を入力しておけば使えますので、ポイントを使って安くお買い物されたい方は、全額又は一部を選んでください。

 

 

 

 

まとめ

 

楽天は、ポイントの還元率がとても良いので本当におすすめです。

現金支払いからデビットカードに変え、貯まったポイントで好きなものを買えるようになりました。

 

 

最後まで読んで頂いた方ありがとうございます😊

ぜひ他の記事もご覧ください。

わたしのキャッシュフロー

 

せっかくなので私のキャッシュフローを共有します。

 

私の年収は300万ぽっちです。

副業もなにもありませんので、収入源は1つです😭

 

まあ、そういう方も少なくはないでしょう。

ポイントを貯めるのはすきですけどね🤣💕

 

 

次に毎月の支払い額なのですが、

いろいろとざっくり支払いをして、10万ぐらいです。笑

生活費や携帯代、美容院代、衣服代など。

 

そして、私は旅行に行くのが好きなので、その分のお金を置いておく為に我慢するところは我慢します。

 

でも海外旅行は年に1回、国内旅行は年に2.3回ぐらいですかね。

日帰り旅行を合わせるともっともっとありますけどね。

 

 

そんなこんなで、

私の手元に残るのは少ないですが、大きな支払いがない月は6万ぐらいです。

頑張って抑えた時は10万ぐらいです。

それも月々の収入によるのですが。。

 

海外旅行は大体ボーナスで支払いを済ませるので、月々だけをみるとあまり影響はありません。

 

貯金は6〜10万円ほどしていて、年100万を目標にしています。

とても少ないかもしれませんが、最初にお伝えした通り、私の年収は300万たらずです。

 

3分の1を貯金と思うと結構大きく感じます。

(自分に甘いのがバレるかも?笑)

 

 

 

そんな私の数年後の目標は、海外に留学することです。

 

 

それに向けて頑張ります!!!

 

 

 

お読み頂き、ありがとうございます😊

 

格安シムに変えてよかった!

 

わたしは格安シムに変えて1カ月がたちました。

 

元々auだったのですが、今回マイネオに変えてみました⭐️

 

マイネオはeo光なので安心です。笑

だいぶ私の偏見ですが、、笑

 

auの時は、月々1万円ぐらいだったのですが、マイネオにかえて、初めて引き落としがきまして、それがなんと、5,300円でした😊

やったーーって感じです。

 

 

今月はたくさん電話したので、来月の請求はどうなるかわかりませんが、楽しみです。

 

 

はい!それだけです。

内容のない投稿ですが、カジュアルな発言もたまには楽しんでください。

 

それでは。

ありがとうございました。

医療費控除とは。知らなきゃ損するお金の話。

 

 

医療費控除という言葉を聞いたことはありますか?

 

 


医療費控除とは、1年間に支払った医療費が多い場合、確定申告をすることで、還付金を受け取ることができます。
しかも、自身だけでなく、家族みんなの合算額での計算となります。

 

 


誰もが関係のある話です。
しかし、医療費控除というものを知らず、なにもしない人が多くいます。
せっかくなので、頭の片隅にでも覚えておきましょう。

 


1年間(1月1日から12月31日まで)に支払った医療費が10万円を超えた場合に受けられます。 
ただし、総所得金額等が200万円未満の人は、総所得金額等の5%です。

 

 

 

そこで、まずは生計を一にする家族全体の医療費がこの額を超えているか確認が必要です。
病気やケガのための入院だけでなく、薬局で買った風邪薬などの医療費も対象です。


家族が多い場合は、可能性がとてもあがりますので、計算してみることをオススメします。

 

 

 

 


気になるのは、どれぐらい返ってくるのかですよね。

 

 

 


医療費控除額は次の式で計算されます。
保険金などを受け取った場合は、その金額を差し引くことを忘れないようにする必要があります。

 

 

 

医療費控除額計算の式:
その年中に支払った医療費 − 保険金などで補てんされる金額 − 10万円 又は 所得金額 × 5% (どちらか少ない方)


還付金計算の式:
医療費控除額 × 所得税率(所得に応じた税率)

 

所得税率】

所得が195万円以下・・・5%

195万円超~330万円・・・10%

330万円超~695万円・・・20%

695万円超~900万円以下・・・23%

900万円超~1800万円以下・・・33%

 

 


例えば、


医療費40万円  -  保険金10万円  -  10万円 
 =  医療費控除額20万円
 
医療費控除額20万円  ×  所得税率20%
 =  還付金4万円

 

 

 


お分かりの通り、所得金額が高い方が、税率は高いので、申告する際には、家族の中で所得が高い方を選びましょう。(所得税・住民税を多く納めているため)

 

 

 

 


そして、医療費控除は、年末調整ではなく、確定申告が必要となりますので、ご注意ください。

 

 


その確定申告で必要な書類は、下記の通りです。


・給与所得者の源泉徴収票原本(勤務先)
※コピー不可
・医療費控除の明細書
・寄附金の受領証明書(各自治体)※
・個人番号カード(マイナンバーカード)または通知カード

 


2019年の申告より医療費の領収書やレシートの提出をする必要がなくなり、代わりに医療費控除の明細書の添付をするようになりました。

 

明細書のフォームは、税務署で入手するか、国税庁のホームページからダウンロード可能です。

 

 

 

 

まとめ。


少しでも理解が深まりましたか?
確定申告を面倒くさがらず、申告することでお金が返ってきますので、ぜひ対象者の方は頑張ってみてください。

 

医療費控除という言葉を聞いたことはありますか?

 

 


医療費控除とは、1年間に支払った医療費が多い場合、確定申告をすることで、還付金を受け取ることができます。
しかも、自身だけでなく、家族みんなの合算額での計算となります。

 

 


誰もが関係のある話です。
しかし、医療費控除というものを知らず、なにもしない人が多くいます。
せっかくなので、頭の片隅にでも覚えておきましょう。

 


1年間(1月1日から12月31日まで)に支払った医療費が10万円を超えた場合に受けられます。 
ただし、総所得金額等が200万円未満の人は、総所得金額等の5%です。

 

 

 

そこで、まずは生計を一にする家族全体の医療費がこの額を超えているか確認が必要です。
病気やケガのための入院だけでなく、薬局で買った風邪薬などの医療費も対象です。


家族が多い場合は、可能性がとてもあがりますので、計算してみることをオススメします。

 

 

 

 


気になるのは、どれぐらい返ってくるのかですよね。

 

 

 


医療費控除額は次の式で計算されます。
保険金などを受け取った場合は、その金額を差し引くことを忘れないようにする必要があります。

 

 

 

医療費控除額計算の式:
その年中に支払った医療費 − 保険金などで補てんされる金額 − 10万円 又は 所得金額 × 5% (どちらか少ない方)


還付金計算の式:
医療費控除額 × 所得税率(所得に応じた税率)

 

所得税率】

所得が195万円以下・・・5%

195万円超~330万円・・・10%

330万円超~695万円・・・20%

695万円超~900万円以下・・・23%

900万円超~1800万円以下・・・33%

 

 


例えば、


医療費40万円  -  保険金10万円  -  10万円 
 =  医療費控除額20万円
 
医療費控除額20万円  ×  所得税率20%
 =  還付金4万円

 

 

 


お分かりの通り、所得金額が高い方が、税率は高いので、申告する際には、家族の中で所得が高い方を選びましょう。(所得税・住民税を多く納めているため)

 

 

 

 


そして、医療費控除は、年末調整ではなく、確定申告が必要となりますので、ご注意ください。

 

 


その確定申告で必要な書類は、下記の通りです。


・給与所得者の源泉徴収票原本(勤務先)
※コピー不可
・医療費控除の明細書
・寄附金の受領証明書(各自治体)※
・個人番号カード(マイナンバーカード)または通知カード

 


2019年の申告より医療費の領収書やレシートの提出をする必要がなくなり、代わりに医療費控除の明細書の添付をするようになりました。

 

明細書のフォームは、税務署で入手するか、国税庁のホームページからダウンロード可能です。

 

 

 

 

まとめ。


少しでも理解が深まりましたか?
確定申告を面倒くさがらず、申告することでお金が返ってきますので、ぜひ対象者の方は頑張ってみてください。

 

 

 

 

医療費控除という言葉を聞いたことはありますか?

 

 


医療費控除とは、1年間に支払った医療費が多い場合、確定申告をすることで、還付金を受け取ることができます。
しかも、自身だけでなく、家族みんなの合算額での計算となります。

 

 


誰もが関係のある話です。
しかし、医療費控除というものを知らず、なにもしない人が多くいます。
せっかくなので、頭の片隅にでも覚えておきましょう。

 


1年間(1月1日から12月31日まで)に支払った医療費が10万円を超えた場合に受けられます。 
ただし、総所得金額等が200万円未満の人は、総所得金額等の5%です。

 

 

 

そこで、まずは生計を一にする家族全体の医療費がこの額を超えているか確認が必要です。
病気やケガのための入院だけでなく、薬局で買った風邪薬などの医療費も対象です。


家族が多い場合は、可能性がとてもあがりますので、計算してみることをオススメします。

 

 

 

 


気になるのは、どれぐらい返ってくるのかですよね。

 

 

 


医療費控除額は次の式で計算されます。
保険金などを受け取った場合は、その金額を差し引くことを忘れないようにする必要があります。

 

 

 

医療費控除額計算の式:
その年中に支払った医療費 − 保険金などで補てんされる金額 − 10万円 又は 所得金額 × 5% (どちらか少ない方)


還付金計算の式:
医療費控除額 × 所得税率(所得に応じた税率)

 

所得税率】

所得が195万円以下・・・5%

195万円超~330万円・・・10%

330万円超~695万円・・・20%

695万円超~900万円以下・・・23%

900万円超~1800万円以下・・・33%

 

 


例えば、


医療費40万円  -  保険金10万円  -  10万円 
 =  医療費控除額20万円
 
医療費控除額20万円  ×  所得税率20%
 =  還付金4万円

 

 

 


お分かりの通り、所得金額が高い方が、税率は高いので、申告する際には、家族の中で所得が高い方を選びましょう。(所得税・住民税を多く納めているため)

 

 

 

 


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まとめ。


少しでも理解が深まりましたか?
確定申告を面倒くさがらず、申告することでお金が返ってきますので、ぜひ対象者の方は頑張ってみてください。

 

 

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お金の話。積立の話。

 

お金にまつわる大事な話。

 

なぜか毎月なくなりますよね。

なぜでしょう。

私は毎月不思議ですが、あなたのお手元はどうですか?

 

積立をしようか?定期預金をしようか?

株をしようか?FXをしようか?

 

などいろいろ考えたこともあると思います。

 

どれもいいと思いますが、どれもよく知らないでいると損しますよね。

 

積立は月いくらまでなら運用できますか?(お金がまわりますか?)

積立のせいで、毎日のご飯がお味噌汁だけになるなんて嫌ですよね。

 

また、いつまでに、いくら貯めたいですか?

 

いろんなことを先に考えていないと、知らないと、損します。

相談した先の方が優しい人ばかりとは限りません。世の中優しい方はたくさんいますが。

みなさんお仕事なので、契約すれば報酬があがるのです。

少しでもいいものに入ってほしいはずです。

 

なので自分自身がある程度理解されることが重要だと思います。

 

例えば、

5年間で100万円を貯めたい。年利率1%で複利運用する場合、いくら積立すればよいか

1,000,000 ×(0.01 ÷(1 + 0.01)^5 – 1) = 196,039円(年間)

16,336円(月)

 

こういう計算方法があります。

 

月々も、12ヶ月同額でなくても、ボーナスがあるなら、ボーナス月を多くすることもできますし、臨時的な報酬な場合も変更できます。

 

 

 

簡単ではありましたが、お伝えできましたでしょうか。

知って損することはありません。

ネットにはたくさんの偽りが転がっていますが、あなたが信じたいと思うものを信じてください。

 

読んでいただきありがとうございました。

またお待ちしています。